2010年8月20日金曜日

クラフトビアイベントin下北沢!!

こんにちは!!勝又です!!

さて、昨日ですがわれらTEAM Improveにて、地ビール企画・オクトーバーフェストのキックオフイベントであるTwitOFFイベントでのクラフトビアイベントが開催されました!!






















今回の会場となった下北沢BEER ROCK,店内は陽気な洋楽が流れ、あちこちに洋楽ポスターが貼ってある洒落た雰囲気の良い店だ。
こちらはバーカウンター、この時は会場設営中。

そして準備もほぼ整ってきたところでまずは最初の地ビール、1杯目。
こちらは南信州ビールアップルホップ(スタイル:フルーツフレーバービア)。
「ジャパン・ビアフェスティバル東京2010」東京都知事賞受賞。
南信州産のりんごを飾らずに絞った発泡酒。女性やビールが苦手な人にとってもオススメの一品。
苦みが少なく、飲み口がマイルド、そしてリンゴの香りが漂い、その風味もする。そこにさりげないホップの苦味が存在感を出している。
りんごの独特の酸味が特徴的な1杯。

初めて飲む人は、「え!?これがビール!?」と、驚くに違いない、事実、筆者も一口飲んで驚いたのだから。

続いて2杯目、よなよなエール(スタイル:アメリカンペールエール)。
苦みもマイルドで、独特の香り、甘み、コクのある1杯。クリアな琥珀色が印象的。
世界3大ビール品評会で8年連続金賞受賞という名品だ。

そして3杯目、ひぐま濃い麦酒(スタイル:オートミール・スタウト)。
後を引くキレのある苦味ときめの細かい泡が特徴。
世界のビールコンテストで世界17カ国233種類のビールの中で唯一金賞を受賞した格調高き一品。

軽食を味わいつつ飲みました。食事もうまかったです。(特に合鴨の燻製とウインナーとステーキ)

今回のイベントはこの3品を厳選、勿論ほかの銘柄の地ビールも出ました。

今回飲んだ地ビールを振り返ってみると、やはり今までのイメージを覆すものだった。

黄色くて苦い、いがらっぽい、といったそれまでのビールとは違い、果物の香り、風味が聞いていたり、マイルドな苦みでそこに甘味、コクが引き立てられてたり、のんでみてまさに、「これがビールなの!?」というような地ビールもあったりと、大変個性豊かな地ビールを味わうことができました。

宴もたけなわで歓談中、ここでも社会人、他大学の方ともいろいろ話しました。
たとえば地ビールの話はもとより、今インプルではどのようなプロジェクトをやっているか、専門分野で何を勉強しているか、など様々な話で盛り上がりました。

とくにアクセンチュア、日経BPコンサルの方とは大変話が盛り上がりました。

で、アクセンチュアの方から、「二十歳になったのだから早く彼女作れ!!」
と、クギ刺されました。。

そして宴も盛り上がり、途中地ビールに関するプレゼン、今後のイベントに関するプレゼンを挟みながら歓談も盛り上がり、イベントが終了したのは日付が変わる手前でした。

そして私は終電に揺られ、1時半に帰宅しました。

と、今回のイベントはかなり盛り上がりました。

準備だったり、イベント中も食事を運んだりと少々大変なところもありましたが、非常に良かったです。

さて、今後の仕事、企画もありますしゼミ課題もやらなければ。



おまけの一枚
バーカウンターのところに飾ってあったハブ酒。
結構印象がキョーレツ。

酒に生きたままのハブをつけてあるという。


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